Daybreak

昨夜はNudge’em Allとthe MADRASの企画に呼んでいただきました。わたしはCharlotte is Mineとして最後のライブでした。

 

最後のライブ絶対行くと行って来てくれた方も、

行こうかなと思ってたけど来られなかった方も、

地方にお住まいで行きたいけど行けなかった方も、様々いらっしゃって、

それがバンドにとっていいパワーになった日でした。

来てくださった皆様、ありがとうございました!

何より呼んでくださったナッジ先輩とMADRAS、対バンのcattleにも感謝です。

 

いろんな誤解と失礼を承知で言ってしまうならば、このままシャーロット続けたいなぁと思ってしまうようなライブでした。

 

ポジションがドラムなので、感情的にやっていても常に冷静でいなくてはならない側面があるので、昨日は特別努めてそのバランスを保っていたと思います。

でも、

演奏中スギヤマさんここでこっち見るんだよなぁとか、

サトウさん今日神降臨したみたいな表情で弾くなぁとか、

ナナちゃんの喋り方から泣きそうなの堪えてるなぁとわかったりなんかして。

最後の曲やる前に、「この曲でエリカさんと出会えたので」ってナナちゃんが言ったときにあまり冷静じゃなくなってしまって。

それがMCのほんとに最後のほうで、そのままの感覚でDaybreakをやったので、きっと今までにも後にもないDaybreakでした。

 

昨日帰るまでライブ映像見直して、一段落したところでこの写真とともにTwitterで一足早いお礼を投稿してました。

 

 

最近、見えるか見えないかくらいの一言を写真に入れて投稿していて。

それでさっき、今日書かれたナナちゃんの言葉を読んだら、まったく同じこと書いてました。よく発言がかぶったもので、最後までかぶるんだなぁ。

「これで良かったんだ」って思える未来に向けて、お互い頑張りたいですね。

タイトルもナナちゃんの言葉を読む前に決めていたけど、見事にかぶっちゃった。でも敢えてそのままで。

 

 

スギヤマさんと、いつかシャーロットがこうなったらいいね、って話てた未来まで続けられなかったけど、ふたりのこの先をこれからも応援してます。

近い将来対バン出来たらいいね。

 

– – – – –

ところで前回からのアップデートとしてひとつ、お知らせをさせていただきます。

 

今後いろんなところでやるんだよね、ってことでありがたくそう認識してもらっていただいたばかりなのですが、少なくとも今年中はいったんサポート案件のお引き受けをストップさせてください。

 

先日以来、今後についても色々とありました。ありがたい限りです。

まだオープンに出来ないのですが、ポジティブな理由です。

 

サポート再開は来年頭からの予定ですが、また来年年初にでも改めて募集かけさせていただきます。

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